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【家事動線】回遊性のある家づくりとは|東海市•知多半島で

2021/05/31

 

おはようございます。

ウイングホーム事業責任者の平松利彦です。

 

最近は、天気が悪くてパッとしない日が続きますね〜。

早く梅雨が明けることを祈るばかりです。

 

今週は、大府市桜木町のウイングモデルハウスのGRANDOPEN準備に追われる日々です。

2019年に開催された、

casa project主催の「設計塾」で開催されたコンペティションで

最優秀賞だった設計が、大府市桜木町に建築中でした。

そして、ついに!!

6/26(土)と27(日)に大府市桜木町のウイングモデルハウス グランドオープンいたします。

52.3坪の土地に、25.9坪の建物です。

大きな窓が印象的な外観を、引き立たせる外構。

内装は、RasiaのEDGEの仕様を採用し、

無駄をなくしたシンプルで、洗練されたスタイリッシュなデザイン。

 

たくさんの方に、

最先端のデザイン、素材、間取り、広がりを感じるゾーニングを感じてほしいと思います。

大府市桜木町のウイングモデルハウスでは、
暮らしをより快適にする回遊性のあるデザインとなっております。

 

ウイングホームでは、

家事動線や回遊性のある間取りをデザインしています。

回遊性がある家づくりでは、

家の中に行き止まりを作らず、生活動線が円を描くようにスムーズに導かれるデザインです。

注文住宅をご検討のお客様には、

是非注文してほしいと思います。

ウイングホームのプレゼンテーションでとても好評なのは、家事動線のデザイン。

奥様のことを考えて、ご家族の生活リズムに合わせてプランニングすることで、生活動線がスムーズになり、暮らしの質はより向上し、愛着の湧く家になると考えています。

実際住まなきゃわからない部分ですが、

住んだらめちゃくちゃ実感するのが、

家事動線や繋がりの空間なんですね。

ウイングホームの設計チームは、家事動線や回遊性を意識してデザインするようにしています。

そこで、大切になるのは、ヒアリングです。

注文住宅を建てるにあたり、設計がまず行うのはお客様へのヒアリング。


ウイングホームの建築家や設計チームは、「リビングが何畳欲しいか」や「子供部屋、主寝室が何畳いるか」などは聞きません。

お客様のライフスタイルや注文住宅に対する思い、ウイングホームに期待していることをヒアリングし、お客様にプロとして、アドバイスをし、デザインしていきます。

 

生活リズムに合わせて最小限の動線でつながることで、無駄な動きのない住みやすい家となるようにデザインしてます。

大府市桜木町ウイングモデルハウスには、

それがたくさん詰まっています。

限られた変形地の土地に、空間や繋がりを広く見せる工夫がたくさんあり、見所満載です。

 


今回のモデルハウスは、「つながり」のある家づくりだと思うんです。

 


回遊性のある住まいや繋がりを感じる空間デザインにより、それぞれ空間に連続的なつながりが生まれることで、広々とした伸びやかな空間を演出することが可能となります。

25坪とは思わない開放感のある家で、

家全体が広く感じられるような設計デザインです。

 

ウイングホームで家事動線を意識した注文住宅を私たちと一緒につくっていきませんか?

今月も3件も設計申し込みをいただき、

着工待ちのお客様が増えてきました。

東海市や知多市、知多半島エリアで

新築•注文住宅をご検討のお客様は、

等身大で叶える、憧れの家づくり

ウイングホームに

お任せください。

事業責任者 平松が責任を持って対応させていただきます。

 

 

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