【開催レポート】イオンモール東浦に響く夏の音色。ウインググループ共催「100万人のクラシックライブ」を開催しました!
みなさま、こんにちは!採用担当です。
ウインググループが公式スポンサー(共催)として応援している「100万人のクラシックライブ」のミニライブが、2026年6月9日(火)にイオンモール東浦にて開催されました。

当日の熱気あふれる様子をレポートします!
■ 日常を彩る、夏を先取りした名曲の数々
会場となった1Fセントラルコートには、平日にもかかわらず、開演前からたくさんのお客様が足を止めて待ってくださいました。
今回の演奏家は、ヴァイオリニストの西尾 結花(にしお ゆか)さんと、ピアニストの山之内 里衣(やまのうち 里衣)さん。

ヴィヴァルディの「夏」や久石譲さんの「summer」、葉加瀬太郎さんの「ひまわり」など、これからの季節に聴きたくなるお馴染みの名曲が次々と披露されました。プロの息遣いや指の動きが間近で見られる「至近距離のライブ」ならではの迫力に、お買い物途中のご家族連れから学生さんまで、会場全体が心地よい感動に包まれていました。

■ 1回目、2回目とスタッフで繋いだ「共催への想い」
ウインググループがこの文化活動をサポートする中で、大切にしている役割があります。それが、各回の開演前に行う「共催者としての挨拶」です。
今回は1日に2回公演が行われましたが、それぞれの回のステージにウインググループのメンバーが登壇しました。

- 1回目(13:00〜): 社長自らがマイクを持ち、地域貢献やこの活動への熱い想いを皆様にお伝えしました。
- 2回目(15:00〜): 住宅事業部スタッフの小島が登壇し、普段お客様と向き合う現場の目線から、地域への感謝の気持ちを語りました。
社長が想いを語り、スタッフがそれをしっかりと引き継いで現場の声を届ける。この「1回目から2回目へのバトンタッチ」こそが、ウインググループの風通しの良さや一体感を象徴するような一幕となりました。
ステージから見えるお客様の温かい拍手や笑顔は、登壇した二人をはじめ、サポートに回ったスタッフ全員にとっても大きなエネルギーになりました。

■ 採用を検討されている皆様へ
私たちが大切にしているのは、住まいづくりという本業を通じて街を豊かにすることと同じように、「この街に暮らす人々の心に、豊かな感動を届けること」です。
こうしたスポンサー活動も、スタッフが「自分たちの仕事が地域社会の幸せにどう繋がっているか」を実感するための大切な取り組み。
「仕事を通じて、地域の人を笑顔にしたい」 「役職や社歴に関係なく、チーム一丸となって色々な発信ができる環境で働きたい」
そんな志を持った仲間を、私たちは求めています。 私たちの理念や社風に少しでも共感していただけましたら、ぜひ採用情報もチェックしてみてくださいね。
素晴らしい演奏で会場を魅了してくださった西尾さん、山之内さん、そしてご来場いただいた地域のみなさま、本当にありがとうございました!
【公式情報】 当日の開催データや演奏家への応援メッセージは、公式サイトからもご確認いただけます。
👉 【公式サイト】100万人のクラシックライブ
